スポンサーリンク
今日、父の仕事の手伝いで実家へ出かけた。最近は、眩暈やら呼吸困難やらで(~_~;)私が運転手で連れていかなければいけない。
スポンサーリンク
実家到着後、誰かが来ていた。
取引先の銀行の担当さんだった。息子の2歳年上のまだ若い女性。とても感じのいい子で父も孫のように感じていたとか・・・。
その担当さんのお父様は彼女が大学を卒業する年に夫と同じ大腸がんで亡くなったそうで・・・。
3年間の闘病の末、亡くなったそうだ。
大体、同じステージの余命平均値あたりだ。夫もそろそろそれに近づいてきているなぁ~とちょっと不安になってしまった。
そんなの気にしないって!あくまでも平均値だって!そう思いながら帰宅。出迎えてくれた痩せこけて顔色の悪い夫を見てやっぱり心がざわついた。
よろしければ応援お願いします。
にほんブログ村
スポンサーリンク


コメント